立川昭和記念公園2018冬の花火大会が見えるレストランを探す

多摩地域

台風で中止になった2018年夏の花火大会。

なんと11/23勤労感謝の日に開催決定!

 

花火大会なら昭和記念公園がイチオシ!

真上から降ってくる1尺5寸玉の大輪。

胃の腑を揺さぶる重低音。

そりゃあもう大迫力です。

駅は混みますが、公園は広いので贅沢を言わなければどこかに陣取ることはできます。

 

なのですが・・・

冬開催となれば「寒いから屋内で見たい」人が増えますよね。

そんなあなたのために花火が見えそうな屋内レストランと、探し方のヒント情報を集めました。

「うちの店も見えるぞ」情報募集中です。

下の「問い合わせ」かTwitterからお知らせいただければ微力ながら掲載させていただきます♪

 

スポンサーリンク

会場直近

みんな考えることは同じなので激込み覚悟で臨んでください。

以下の2軒は会場に近いので、駄目なら外に出て花火を見ることもできます。

バーミヤン(あけぼの口付近)

中華料理のファミレスです。

昭和記念公園側の窓が大きく、良く見えるようです。

ファミレスなので席指定で予約できるのかは分かりませんが、入れたら超ラッキーです。

ららぽーと立川立飛

フードコートは窓が大きいので見えるはず。

しかし休日は普段から激込みなので、花火の日はどうなるか分かりません。

予約はもちろん、1時間も陣取っていられるかなあ?

眺めはいいはずなので、思い切ってこの日は花火席を決めて抽選にでもしてくれたらいいのですが。

 

夏開催時は屋上を解放してくれる施設もあれば、観覧禁止の施設もあります。

今回は寒い季節ですし、開催時間も早いので、夏大会とは様子が違うと思います。

 

スポンサーリンク

少し離れた場所で探す

迫力には欠けますが、澄んだ冬空の花火を静かに鑑賞するなら、少し遠くに行くというのもおすすめ。

 

「窓からモノレールの立川北~高松あたりが見える」

がキーポイント。

もし窓からそんな景色を見た記憶があるなら、そのお店に連絡してみましょう!

 

立川を下に見る、東京の西側(日野、八王子等)の丘陵地からの眺めもおすすめ。

夜景の上に次々花が吹き出します。

 

下の左側断面図をご覧ください。

昭和記念公園と丘陵の高低差は約100m。

それもいきなり立ち上がっています。

高層ビルなんてない地域です。

このキワあたりの路上では、地元民が毎夏ゆるーく花火鑑賞しています。

このあたりに、隠れ家的飲食店を見つけられればラッキーですよ!

じゃあ、この辺に車で行って、良さそうなところに駐車すれば・・・

と、お思いでしょうがそれはやめましょう。

立川を見下ろす夜景スポットは警察が頻繁に取り締まっています。

私は昔、丘陵地の夜景スポット近くに住んでいました。

花火の日に限らず、車で夜景を見に来るカップルがしょっちゅう警官に蹴散らされていました…

 

スポンサーリンク

最終手段・・・多摩の会社に就職する!

レストランではないのですが、屋内から見たいならオフィスビルもねらい目(?)

従業員のために花火大会の日は屋上のカギを開けている会社、多摩には多いです(私調べ)。

冬は屋上だけではなく室内も使わせてくれるかも?

窓からモノレールの立川北~高松あたりが見えるビルで求人広告を探すべし!

 

関連記事

立川昭和記念公園 花火大会2018冬? 11/23開催決定!
...