通勤電車でも落ちない!本にしおりひもを付けて快適な読書を♪

お花のしおり 文房具

読んでいる本にしおりひもがなくて不便だと思ったことはありませんか?

分厚い本にもう1本しおりひもが欲しいと思ったことはありませんか?

通勤電車で紙しおりを落としてあわてたことはありませんか?

そんなあなたにお知らせします。

プリズミン
プリズミン

しおりひもって売ってます!

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しおりはやっぱりヒモでしょ!

雑貨店にある木製や金属製のおしゃれなしおり。

私もあれこれ試しました。

でも、厚みがあってハードカバー本がうまく閉じなかったり、重くて落ちやすかったり。

 

クリップ式は落ちませんが、うっかり紙を破る危険があります。

 

なんだかんだ言って結局一番しっくりくるのは本屋さんで挟んでくれるフツーの紙しおり。

しかしこれですら満員電車で本を取り出すときに落としてしまうことも・・・

 

やっぱり、しおりは本にくっついていてほしい!!!

というこで、しおりはヒモが一番だと思うのです。

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使い方

使い方は簡単。

  1. 本より7~10cmほど長くしおりひもを切る
  2. 表紙か裏表紙の見返しにシールで貼る

しおりを切る

しおりに大きいシールを貼る

もちろんセロテープで貼ってもいいですよ。

大人になると可愛いシールを貼る機会も減って寂しいので、私はここぞとばかりに使っています♪

シールは大きい方がしっかり貼れます。1枚目の写真に写っている虹シールは小さすぎて貼りなおしました。

ほら、元からしおりひも付きの本みたいでしょう?

しおりのついた本完成

え? そんな本を読んでいる割に説明が分かりにくいって?

ほら、しおりの位置を見てください。

まだ読み始めたばかりなんです・・・

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まとめ

足らぬなら 自分でつけよう しおりひも

製本用品として売っているしおりひもをシールで貼るだけで快適に本が読めます。

通勤電車立ち読み派に特におすすめです♪

参考記事:マーカーにもこだわるなら・・・

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